ヒサキデザイン紹介

WEBサイト・チラシ・ポスター・ロゴ制作、デザインから納品までをワンストップ!ヒサキデザインワークスへご依頼を

ヒサキデザインワークスにお越しいただきありがとうございます。
ヒサキデザインワークスは大阪市のデザイン事務所です。

スポーツの躍動感、アーティストのビジュアライズなデザイン、大阪市やNPO団体などのソーシャルなデザイン、イベントの告知PR、雇用関係のWEBサイト、女性的なかわいいイメージや、アミューズメント、堅い業種までさまざまなテイストのデザインをてがけています。

チラシやポスターの紙媒体での宣伝や集客、WEBサイトやSNS設定などのインターネットまわり、商品や企業さまの想いを形にするロゴ、さまざまな媒体やメディアにデザインを展開が可能です。
ワンストップでしっかりとお話をうかがう「ヒアリング」から「デザイン制作」し「納品」させていただくプランや、コストダウンに適したライトなプランなど、お客様のご都合と予算にあわせてご利用ください。

企業さま、個人事業主さまの案件に関しましては、どのようなミニマムなデザインであれ、貴社の経営の一旦を担うという意識で制作をしています。経費をかけるデザインは経営の一環です。

制作会社さまの案件に関しましては、より取引先さまとのビジネスが円滑になるよう信頼のおけるグラフィックを提供しています。

制作理念

経営の課題解決としてのデザインを意識して制作しています。

5感の知覚において視覚情報は、大きな刺激として脳に伝達します、実にその割合は90%ほどといわれています。文章のみで伝える情報と比較し、グラフィック要素の高い情報はより記憶に残ることが科学的に証明されています。数字のみで伝えるよりもグラフで可視化する、写真を使用しイメージを補完させる、説明イラストを添えるほうが瞬時に理解され記憶されます。

また、深く記憶されるグラフィックは、その商品やサービスを魅力的に伝え、お客様の商品への想い、企業ロゴなら会社の理念となるエピソードを内包するなど、物語性のある『ストーリージェニック』さで、あなたのビジネスに貢献いたします。

『記憶に突き刺さるクリエイティブ』

心が動いた時、人は行動にうつします。
心を動かすデザインのチカラでお客様の成功に貢献いたします。

Hisaki Design Works 紹介

Hisaki Design Works(ヒサキデザインワークス)にお越しいただきありがとうございます。
はじめまして、当事務所代表の高田久紀(タカダヒサキ)です。
グラフィックデザイン歴11年、公務員から転職し、さまざまな業種のデザインを経験、動画制作会社、ゲーム会社、アミューズメント系制作会社、全国企業の社内WEBデザイン部署、サインデザイン、制作会社など複数の会社で働き独立。

デザインは課題可決の手段、「課題」を美的に解決することだと考えます。
美的に、クオリティは高く、制作スピードを大切にをモットーとしています。

課題解決の目的、目指すところは、そのデザインによりけりですが、費用をかけて目的を解決する経営活動の一環という意味では共通しています。経営の視点をもつことで依頼主さまの商品の特性、サービスの展開の方法、売り方、演出方法など、ビジネス背景を想像することでより深く依頼いただいたデザインを理解し、よりよい解決に近づくことを目指しています。

現代は情報の流れが早く、数年前の方法にとって変わる施策や新しいサービスがうまれては消える時代です。常識や過去の成功体験にしばられず時流にあわせた柔軟な発想、IT技術を知ること、時には取り入れることも大切にしています。

また、外部パートナーとチームを組むなど必要に応じて、求めるスキルの保有者とすぐにつながることができる体制も整えています。グラフィックデザイナー、WEBデザイナー、コーダー、プログラマー、フォトグラファーの方々など。ワンストップでお任せいただける協力体制があります。
チームで動くのでもし風邪で倒れたら、などの際にも安心しておまかせください。

ホワイト企業にも、ブラック企業にも就業した経験から、デザイナーやクリエイターに無理を強いる案件はお断りしています。お互いに人として尊重できる労働条件を守れる関係性でお仕事をさせていただいています。

理念 『誰もが自分らしく輝ける社会』

人はそれぞれ価値観がちがいます。
自分自身のやりたいことをしている人は夢中になり、ネガティブな思考が減少し前向きな状態をつくることができます。

人それぞれ取り組みたいことや、したいこと、価値をおいていることは異なります。
価値観がことなることで、否定されたと思い込み怒ったり落ち込んだりしなくてもよいのです。
自分自身の価値観を大切にすることで、他者の価値観も大切にすることが叶います。
時代や社会によって価値感は変動します。
自身の考えや感じ方を信じ行動することで他者にも寛容に、
寛容になれば人間関係もうまくまわりだします。

もともと私自身も氷河期世代ど真ん中ということもあり、競争の連続で成長してきました。
受験も就職もしかりです。20年ほどで社会の価値観も徐々に変化したと感じる面も増えました。
自分らしく振る舞えない、その人らしさを出せないことはストレスになります。
ですので、我慢ばかりしている人は意地悪になり、他者への攻撃ばかり考えるというループに陥ります。

その逆に、自分らしさを大切にし、その結果、個々の人生に活力があふれ、自身が満たされているために他者にも寛容になるという現象がおこります。
近年ニュースにもなるような「嫌われる勇気」「えんとつ町のプペル」など、社会にもそういう考え方が受け入れられる土壌ができてきていると感じます。
人がお互いがに分らしく輝く社会を目指しています。

資格 
中高美術講師、学芸員、初期カウンセリング資格、色彩検定1級、
元大阪モード学園非常勤講師:グラフィックデザイン、WEBデザイン担当

受講セミナーなど 
STRAMD大阪、MEBICイタリア研修:プロジェッタツィオーネ、台湾デザイン研修